コーティング新人の頃失敗したこと、注意しておく点

私は仕事でホームページのコーディングを行っています。
最初の頃は失敗することが多かったです。

その失敗の方法は、お客様に提示する際にコーディングしたデザインで
提案をしていました。
しかし、これでは私が作成したデザインで一発OKだった場合はいいのですが、不可だった場合の修正がコーディングのし直しなので無駄な作業が多々ありました。
そこで、最初にコーディングから入るのではなく、デザインはイラストレータなどで作成して、その後コーディングに取り掛かることで作業の量を減らすことができました。

また、今はフレームワーク等さまざまな種類の便利ツールが出てきています。
そのたびにコーディングの仕方が変わりますが、私は新しいことにチャレンジすることが好きなので、苦にはなりません。
もし、今コーディングを勉強中の方がいる場合は、常日頃新しい機能にアンテナを張っておく必要があります。
そうすることで、他のライバルと差をつけることもできますし、お客様にも満足していただくことができます。
なによりも、自分の作業量を減らすことができるので、勉強しない理由はありません。

おかげで、今では楽しいコーディングに全力を注いで作業をすることができています。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>